10月28日GT ラウンドワン広島
10月30日午後 ラウンドワン広島
10月31日午後 ビバーチャ2
・全国トーナメント
25日の最後でドラ昇格。
28日は下ドラスタート。GTにも関わらず人いなさすぎ。全国大会に相当人が回っているようだ。
初回はHUM3人、プラチナの可能性が無いので萎え。結果は2位。
2戦目はHUM7人だったが、これも2位。
3戦目はまたしてもHUM3人で萎え。しかも予選終了後アイスになりさらに萎え。1位でGメダル。上ドラ昇格。
上ドラ初戦はフルゲートで8位。
30日は上ドラで12位→13位で見事きっかり平均11位の3クレイプ。
フェニで5位→3位→4位と、幸い3クレでドラ復帰。
・第5回全国大会
22・24・25日に各1クレ、28日2クレ、30日5クレ。計10クレのみの参加となった。
今回は調子よく、本戦首位を5回獲得し、プラチナも2枚獲得。
第3回の時と同じフォームで詳細を記せば以下の通り。
●予選●
順位 3-0-2-2-2-1
予選平均順位(10戦) 3.3 (第3回比0.1悪化)
ACE賞獲得率 30% (0.4%向上)
平均獲得勲章数 1.8 (0.02向上)
●本選区間賞●
獲得数 16個 (10戦)
平均獲得数 1.6 (0.61向上)
ジャンル別 アニゲ3 スポーツ2 芸能0 ライスタ4
社会4 文系学問0 理系学問3
今回は自選のライスタや社会を拾えているのが収穫。芸能は地力の無さを露呈、文系はほとんど飛んでこなかった印象。
●本選順位●
5-0-4-1-0-0 (10戦)
平均順位 2.1 (1.12向上)
平均獲得勲章数 8.8 (2.76向上)
今回はちょっとできすぎというもので。
土日の昼間はライトプレイヤーの人が多いのか、単に問題の引きが良かったのか。
わずか10戦ではなんとも。
●チーム勝敗●
6勝2敗2分け
平均獲得勲章数2.8 (0.79向上)
●総合勲章数●
150個/10戦
平均獲得勲章数 15.0 (4.19向上)
獲得プラチナメダル 2枚
総合5385位。
第6回は、おそらく繁忙期を抜けているので、再び全国1000位以内を狙おう。
・31日ビバ2店舗大会
司会する店員(男)はメイド服、参加者にもハルヒ(中の人は男)、ラブプラス、ネコミミがいるという異様なムードで開幕。そもそも参加枠が16名がのところ、28名がエントリー。ラウンドワンやシネパークなどから県内の強豪が集まり、隣県からの参加者まで登場。
結果:小生はさっくり1回戦敗退。
1回戦C組。4人対戦、上位2名勝ち抜け(+惜敗率上位2名)で、同組に岡山から遠征のとまとばんく氏(全国ランカー)、9月のビバ2店舗主席「しのはよめ」さん、よしえさんとのマッチング。詰んだ(笑)
苦手の芸能は飛んでくる、自選の「社会その他」はぽろぽろこぼす、と全く見せ場無く終了。2位に大差の3位となり、惜敗率での復活もなく敗退と相成った。
大会の優勝は1回戦で小生と同組だった、とまとばんく氏。優勝賞品である店舗命名権で「大首都>壁>広島 ビバ2校」という、お国板から岡山人の妄想を抽出してきたような名前を付け大いに顰蹙を買う(大首都とは岡山のことらしい)。とはいえ、外敵に優勝を掠われたのだから、文句の言いようがない。
参加賞としてQMA6のプライズ、スク水アロエフィギュアをいただく。書架の鉄道むすめの横に陳列。
旧店名「リア充爆発しろ!ビバ2校」の由来を教えていただく。この「リア充」が一般名詞ではなく、特定の常連客のことを指しているとは!司会の店員は当該常連客に「おい、リア充!」と呼びかける始末。ひどい話だw
また、ぶったまげたことに、大会参加者に中学高校の同期がいた。13年半ぶりの遭遇だが、お互い分かるものだなぁ。広いようで狭いのが世間だ。ちなみにそのプレイヤーは・・・ぶちつえぇぇ。こちらが、QMAをこの夏から始めたというようなことを言うと、答えて「百人一首みたいなものだ」と言う。それはもうゲームに対する取り組み方の次元が違うよな、としばし呆然。
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